常盤高校沿革

   

昭和45年(1970)  埼玉県立常盤女子高等学校開校(入学定員80名)
             埼玉県浦和市常盤6-4-4に設置
             文部省より保健婦助産婦看護婦法第22条第1号に定める学校として指定される

昭和47年(1972)  本館校舎落成
             浦和市上大久保519に移転

昭和54年(1979)  校舎増築
             入学定員120名の学則変更承認

平成元年(1989)  格技場落成

平成7年(1995)   看護専攻科校舎落成
             看護専攻科が保健婦助産婦看護婦法第21条第1号に定める学校として指定される
             (看護専攻科入学定員40名)

平成11年(1999)  衛生看護科30周年及び看護専攻科5周年行事挙行

平成12年(2000)  情報処理実習室、在宅看護実習室完成

平成14年(2002)  看護科・看護専攻科が保健師助産師看護師法第21条第1号に定める学校に指定される
              (5年一貫教育となる)

平成15年(2003)  共学化に伴い埼玉県立常盤高等学校と校名変更する

平成26年(2014)  文部科学省より「スーパー・プロフェッショナル・ハイスクール(SPH)」に指定される