校長室より

校長ブログ

小さい秋みつけた

 10月末を迎え、ここ数日は初冬を思わせるような寒い日が続いており、常盤高校の樹木も一気に紅葉が進んだ気がします。つい先日まで汗ばむような暑い日もあったのですが、季節の移り変わりは早いものですね。

 常盤高校の紅葉を今日の校長ブログに載せようと思い、事務室前の玄関付近でデジカメを持って撮影していたら、陽だまりの所でカマキリとちょうちょが日光浴しているのを見つけました。彼らも過ぎ行く秋を名残惜しみながらゆったりと過ごしているのかもしれませんね。

 

 

 

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生徒支援研修会

 本日(10/25)の放課後、校内研修の一環として「生徒支援研修会」を実施しました。本校のお隣に立地するさいたま桜高等学園から特別支援教育コーディネーターの先生を講師としてお招きし、支援の必要な生徒に対するサポートや支援の在り方について、事例をもとに具体的なポイントをご教示いただくことができました。

 講師の先生の豊かな経験や深い知見を踏まえたお話やアドバイスは実に的確でわかりやすく、本校の先生方も頷きながら講義を聞いていました。私自身もメモをいっぱい取りながらお話をうかがいましたので、本ブログ用に撮ろうと思っていた研修会の画像を取り忘れてしまいました。

 本研修会の実施にご協力いただいたさいたま桜高等学園の先生方に、心から深く感謝申し上げます。

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日本薬科大学との連携講座

 10月19日(火)、看護科3年生の生徒は日本薬科大学(伊奈町)を訪問し、薬理の授業の一環として、同大学と連携した講座を受講しました。大学の最新の施設設備のもと、大学の先生方から直接ご指導いただけたことは、生徒たちにとって貴重な学びの機会となったことでしょう。大学の先生方や本講座の準備・運営にご尽力いただいた方々に深く感謝申し上げます。

 この日の講座の概要は以下のとおりです(画像は、アルコールパッチテストの様子です)。

 ・講義1「アレルギーが起こるしくみとその防ぎ方」(60分)

 ・講義2「免疫とワクチン」(60分)

 ・実習1「アルコール代謝とSNP変異(一塩基多型)

          ~アルコールパッチテストを通して~」(90分)

 ・実習2「漢方資料館研修・薬用植物観察」(90分)

 

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看護科2年生のハロウィーンパーティー!

 本日(10/19)のLHRの時間、看護科2年生の生徒は体育館に集まって「特別にこの時間だけ限定で!」という制約のもと、それぞれが思い思いの仮装&メイクを施してハロウィーンパーティー(レクリエーション)を行いました。感染防止対策に十分努めながら、生徒自身による企画・進行でビンゴゲーム、鬼ごっこ、ドッヂボールをして秋のひとときを楽しみました。

 仮装&メイクという非日常のイベントに生徒たちも皆楽しそうでした。常盤生は、普段の勉強もしっかり頑張っていますが、このような行事やイベントのときもみんなでよく協力してくれます。私も、生徒たちと一緒に写真をいっぱい撮りまくりました!

  

  

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ハロウィーンの手作り装飾

 常盤高校の事務室前には、本校職員による季節ごとの手作り装飾が飾られており、生徒や来校者の方々の目を楽しませてくれています。今の時期は、日本でもすっかりおなじみとなったハロウィーンの装飾です。とてもキレイでかわいいとの評判です。

 校長の私も装飾のお手伝いを…と一瞬思いましたが、美的センスも図画工作の才能もどちらもまったくないので、やっぱりこれからも職員の方にお任せしたいと思います。

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教育実習生による研究授業

 本日(10/13)、2週間にわたる教育実習の集大成として、3人の教育実習生による研究授業が行われました。実習生が所属する大学の先生や本校教職員が見守る中、3人の実習生は生徒たちのために一生懸命頑張ってくれました。電子黒板を効果的に使ったり要点をわかりやすくまとめた自作プリントを活用したりしながら、授業では生徒の興味関心や主体的活動をうまく引き出して素晴らしい授業を展開していました。

 先日も「校長ブログ」に記載しましたが、実習生の皆さんは、将来の埼玉の看護教育を担ってくれる優秀かつ貴重な人財ですので、これからも自己啓発に励みさらに成長し、将来、常盤高校の教壇に立って大いに活躍してほしいなぁと思います。

  

 

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10月9日(土)学校説明会を開催しました

 10月9日(土)午後、中学生とその保護者の方々を対象とした今年度初めての学校説明会を行いました。本来であれば、8月初旬に説明会を行う予定でしたが、埼玉県に緊急事態宣言が発令されたため、やむなく開催を見送っておりました(その節は急な開催中止となり申し訳ございません)。今回は、緊急事態宣言は明けましたが会場が密になることを防ぐため、説明会場を複数箇所設け、参加人数を制限させていただきながら4ラウンドで時間を区切って実施いたしました。

 せっかくのお休みである土曜の午後にもかかわらず、入学定員をはるかに超える中学生の皆さんと保護者の方にご参加いただきました。皆様熱心に耳を傾けていただき、また、個別相談にも多数お申込みいただき本当にありがとうございます。常盤高校の様子はいかがでしたでしょうか? 本校教育の良さと魅力をお感じいただけたら、校長として大変嬉しく存じます。

 次回の説明会は12月初旬を予定しております。後日あらためて本校ホームページで参加申込の受付を行いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

  

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看護科・専攻科合同プレゼンテーション

 本日(10/9)は土曜日ですが、特別な登校日です。そうです! 今日は、生徒たちがNAP(Nursing Art Project)で取り組んできた探究学習&研究成果を発表する「合同プレゼンテーション(研究発表会)」の開催日でした。

 看護科1年生から専攻科1年生の生徒たちは、校内の全16会場に分散し(1つの会場に各学年から数名ずつが参集)、それぞれプレゼンに臨みました。生徒たちは、自己の興味関心、実生活で感じていること、看護の学びを通して疑問に思ったことなどをモチベーションに、エビデンスに基づく探究学習と研究活動にじっくり取り組み、その結果をまとめ、大変質の高い発表をしてくれました。プレゼンテーション技術もとても素晴らしかったです! プレゼンが複数会場で同時進行だったため、全員の発表をじっくりと聞けなかったことだけが心残りです。

 生徒の皆さん、大変お疲れさまでした!(「常盤ブログ♬」にはさらに詳細な記事が掲載されています)

【看護科1年生の発表の様子】

  

【看護科2年生の発表の様子】

   

【看護科3年生の発表の様子】

  

【専攻科1年生の発表の様子】

  

【発表終了後の感想・講評等】

  

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看護科・専攻科合同プレゼンテーション(研究発表会)準備

 明日(10/9)は看護科(1~3年)、専攻科(1年)の合同プレゼンテーション(研究発表会)です。「校長ブログ」の中でも、しばしば紹介してきましたが、常盤生が夏休み前から時間をかけて取り組んできたNAP(Nursing Art Project)の研究成果の発表会になります。その前日となった今日の放課後は、たくさんの生徒が発表準備に勤しんでいます。

 それぞれの生徒やグループが、膨大な文献研究や実証実験をもとに、自ら主体的に学習に取り組みその成果としてどのような「看護の在り方」を提案してくれるのか…私も今からドキドキ&ワクワクしています。常盤生のみんな、ガンバレー!!

  

 

 

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風紀委員会によるあいさつ運動

 今週は、後期がスタートしたタイミングということで、風紀委員会の生徒による登校時のあいさつ運動を行っています。本日(10/6)も、朝から晴れ渡る澄んだ青空の下、風紀委員の生徒たちが爽やかな声で「おはようございます!」と登校してきた生徒たちに声をかけています。

 看護師の卵である常盤生は、しっかりと笑顔であいさつができて当然ですし、そうあってほしいものですね! 爽やかなあいさつからスタートして…今日も1日、学校生活を頑張っていきましょう!

  

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常盤生のプレゼンに多くの賞賛の声をいただきました!

 9月25日(土)、「第22回『未来教育プロジェクト全国大会』2021(主催:シンクタンク未来教育ビジョン)」がオンラインで開催され、本校3年生の生徒3名が発表者として参加しました。

 この大会では、学校、医療機関、自治体等の方々を対象として、看護教育に関する様々な先進的取組や実践例などについて紹介され、本校生徒も、常盤高校でのプロジェクト学習について発表しました。本校生のプレゼンに対して多くの参加者から賞賛の声をいただきましたので、以下に、その一部をご紹介いたします。

 

【参加者からいただいた声】

・大切なご家族に向けた具体的な愛のある提案でした。プレゼンもとっても聞きやすかったです。

・論理的思考力、プレゼン力、着眼点等、とても素晴らしくもっとお話を聞きたい!と思いました。大変参考になりました。

・きちんとしたエビデンスをまじえた説明は説得力がありました。人のために活躍されようとしているお姿に、強く可能性を感じることがありました。

・身近な人を健康に導く素敵な発表でした。素敵な看護師さんになると思います。今の気持ちを忘れず、さらにパワーアップしてたくさんの人々を助けてください!

・看護学生の実習指導研修に通う看護師です。3人が看護師になりたいと思った理由を聞いていたら、自然と涙が出てきました。皆さんを愛しく思うことができました。看護師の道を選んでくれて、ありがとう。いつか同じ舞台で、活躍してくれること、期待しています。

                                                                  

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後期&通常登校がスタート!

 本日(10/1)、常盤高校では、看護科、専攻科とも後期の授業の初日を迎えましたが、同時に、埼玉県に発令されていた緊急事態宣言が昨日解除されたことを受けて、全員そろっての通常登校もスタートしました。特に、看護科の生徒にとっては、やっと全員一緒に授業を受けることができるようになったので感慨もひとしおだと思います。台風16号の接近の影響で朝から本降りの雨となってしまいましたが、ほとんどの生徒が元気に登校してくれて私も嬉しく思っています。

 今日は、早速の通常授業ということで、生徒たちは座学の授業や実習などに一生懸命取り組んでいました。コロナの感染状況は落ち着いてきましたが、引き続き感染拡大防止対策に努めながら、学校生活を充実させていってください。

 また、今日から3名の教育実習生を本校にお迎えしました。未来の埼玉の看護教育を担うまさに「金の卵」となる皆さんです。2週間という限られた期間ですが、実習を通して様々なことを吸収するとともに、生徒たちと素敵な思い出もいっぱいつくってください。

  

  クラス全員そろっての理科の授業    初日から…注射器を使った実習です!    レクチャーを受ける教育実習生

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前期終業式(看護科)

 本校では、看護科、専攻科とも「前期・後期」の二学期制となっています。今日は、看護科の前期最後の課業日ということで、体育館に生徒全員が集合して前期の終業式を行いました(専攻科は通常授業でした。なお、本校では全生徒が体育館に集まっても密状態にならず、ソーシャルディスタンスを確保できますのでご安心を!)

 校長講話のあと、図書部からの連絡、生徒会・各委員会からの連絡、「ピカピカコンテスト」表彰式、生徒による自転車安全運転伝達講習を行い、その後、各学年に分かれて学年集会を行いました(「常盤ブログ♬」に本日の詳細内容がアップされていますので、そちらもご覧ください)。

 今週末の10月1日(金)から、いよいよ本年度の後期が始まります。コロナの感染状況は落ち着いてきましたが、引き続き感染症防止対策に取り組みながら、本年度後半戦の学校生活も頑張っていきましょう!

 前期終業式「校長講話」の内容は →  こちら

 

  

  

  

 

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専攻科での研究授業

 先日、この「校長ブログ」で看護科での研究授業の様子をご紹介いたしましたが、今日は、専攻科2年生での研究授業について取り上げたいと思います。

 今回も初任者研修の一環で「知識構成型ジグソー法」による協調学習を実施しました。テーマは、地域精神保健医療についてです。精神に障害を持つ患者が、地域で生活していくためにはどんな支援や準備が必要かを、様々な立場から多面的に考察しながら、生徒たちはグループ学習に取り組みました。

 専攻科の授業は1時限が90分間ですので、グループ活動、考察内容のまとめ、さらには発表や患者とのやり取りを想定したロールプレイング等にたっぷりと時間をかけることができました。さすが専攻科!と言えるようなハイレベル&中身の濃い学習活動が展開できたのではないかと思います。授業担当の先生、本当にお疲れさまでした!

   

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専攻科1年生によるヘルスプロモーションの研究

 専攻科1年生では、10月9日(土)の研究発表会に向けて、看護におけるヘルスプロモーションの在り方に関する研究にグループで取り組んでいます。ヘルスプロモーションとは「人々が自らの健康をコントロールし改善できるようにするプロセス(by 世界保健機関(WHO))」と定義されており、看護を学ぶ上でとても重要な概念となっています。生徒たちは、患者の病状、年齢、性別、職業、生活様式等を想定しながら、当該患者の治療や健康増進、さらにはQOL(Quality of life)の向上という視点でヘルスプロモーションの在り方を考察していきます。

 この日の授業では、研究内容を模造紙にまとめながらプレゼン用の資料を作成しました。発表会当日は全員で協力・分担しながらポスター発表に臨みます。これまでの常盤高校での学びやグループ研究の成果が十分に発揮できるよう、私も大いに期待しています!

  

             模造紙に細かくまとめられたプレゼン用資料

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看護科での研究授業

 本校では(他の学校もそうですが)、教員の授業力向上及び資質向上を図るため、しばしば先生方が研究授業に取り組みます。今日は、初任者研修の一環として、看護科2年生の基礎看護の授業で研究授業を行い、多くの先生方が参加しました。埼玉県が東京大学CoREFと連携し開発している「知識構成型ジグソー法」による協調学習を用いて、注射針の安全な取扱いについてグループで考える学習に生徒たちは臨みました。

 先日の校長ブログでもお伝えしたとおり、現在は分散登校&オンラインの併用ですので、登校生徒と自宅生徒とがパソコンの画面越しに活発に意見交換しながら学びを深めていました。自分たちで「頭を使って考える」ことにより学習内容もしっかり定着したものと思います。

 授業担当の先生、研究授業に参加してくれた先生方、お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。 生徒の皆さんもよく頑張ってくれました!

  

 

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分散登校&オンライン学習を併用した授業②

 昨日に引き続き、今日も本校の分散登校&オンライン学習を併用した授業についてご紹介します。

 2年生のNAP(Nursing Art Project)では、10月の研究発表会に向けたプレゼン資料に関するグループ学習を、分散登校の生徒と自宅学習の生徒とをオンラインでつないで行いました。各グループに1台ずつ配布されたタブレット端末を通して、登校生徒と自宅生徒がお互いに資料やレポートを見せ合いながら話し合いを進めます。登校した生徒にはフェイスシールドとメガネを着用してもらい、マスクと合わせて二重の感染防止対策に当たってもらいながら協議を進めました。

 全員が対面してのグループ学習と比べるとちょっと手間取ったところもあったとのことですが(生徒談)、しっかりと意見交換もでき、プレゼン資料のまとめ作業も進捗したようです。発表会まであと1カ月少々…最後の追い込み頑張っていきましょう!

  

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分散登校&オンライン学習を併用した授業

 すでにご案内のとおり、緊急事態宣言の期間延長を受けて、本校でも、分散登校とオンライン学習(同時双方向による授業のLive配信)を併用した授業を夏休み明けから開始しています。半数の生徒は登校して学校で授業を受け、残り半数の生徒は学校から配信される授業をスマホやPC等の端末を用いて自宅で受講します。登校する生徒と自宅学習する生徒は日ごとにローテーションで替わります。通信状態も概ね良好ですので、オンライン学習はスムーズに進行しているようです。

 授業を担当する先生方は、プロジェクタで黒板に投影した視覚教材を教室のWebカメラから自宅学習の生徒に配信したり、登校生徒と自宅学習の生徒をバランスよく指名したりして工夫しながら授業を進めています。「オンラインのみんなー!ちゃんと黒板見えてるー?」という先生の問いかけに、Webカメラ越しに「まる」のポーズを作ったり「見えてまーす!」とマイクを通して答えたりする生徒もいて、教室の生徒たちも思わずクスクス笑っています。

 なかなか新鮮味のあるオンライン授業ですけど…でも、やっぱり一番いいのはクラスみんながそろっての授業ですよね。コロナの感染状況が早く落ち着くことを願うばかりです。

  

     プロジェクタ画面を自宅生徒に配信               オンライン参加する自宅生徒を確認         パソコン越しに自宅生徒に指示・発問

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看護科全校集会&専攻科1年サイエンスアカデミー

 看護科では、夏休みが終わって、今日から再び学校生活がスタートしました。埼玉県に発令されている緊急事態宣言が9月12日まで延長となったため、県教育委員会からの要請により、今日の全校集会は午前と午後とに分散というかたちで実施しました。仲間や友達全員と会うことができなかったのは残念だったと思いますが、緊急事態宣言下における感染防止対策が最優先になります。生徒の皆さん、不便かもしれませんがあともう少しだけガマンしてください。

 全校集会自体も、生徒を一か所に集めず各教室ごとにリモートで行いました。明日以降は、自宅での実力テストの解答、そして、オンライン学習・分散登校・短縮授業になります。生徒の皆さんは今後の予定をよく確認してください。また、夏休み明けは、時間の管理や体調を元のペースに戻すのに一苦労という人もいるかと思います。まずは「慣らし運転」しながら学校生活のバイオリズムに戻していきましょう。

 さて、専攻科は9月1日(水)から夏休み明けの授業が始まりますが、今日は、専攻科1年生を対象にオンラインによる「サイエンスアカデミー」を実施しました。講師の先生からはリモートで講義を行っていただき、生徒の方は学校or自宅(オンライン)で受講しました。

  看護科全校集会「校長講話」の内容は →  こちら 

   

   リモートによる保健部からのお話し      配信された講話を各教室で聴講     専攻科1年生対象「サイエンスアカデミー」

 

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細菌培養に関する日本薬科大学とのコラボ学習

 夏休みも残すところあと1週間となりました。

 今日(8/23)は、本校のプロジェクト学習であるNAP(Nursing Art Project)に取り組んでいる2・3年生の希望者(班単位)を対象に、伊奈町にある日本薬科大学からお招きしたお2人の先生のご指導のもと、人間の皮膚や粘膜に付着している細菌に関する培養検査のためのサンプル採取を実施しました。医学や看護学を勉強する上で、臨床病理検査や細菌培養検査などから見えてくる結果をもとに学習を深めていくことは、非常に大切なことであると考えます。

 生徒たちは、それぞれ採取個所を検討・決定し、培養結果に関する仮説を立て、学習計画を作成しました。数日後、検査結果の検証のため、生徒たちは実際に日本薬科大学に足を運び、さらに学習を深めることになります。コロナ禍ですので、感染防止対策に最大限留意しながら、研究に取り組んでほしいと思います!

  

  

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